画面は開発中のものです

人生とは、永遠のβテストだ。

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昨年の9月から「創業計画書」を書き進め、
今月頭に、ようやく形になりました。
(まぁ、細部は現地の状況見つつ書き加えるのですが)

創業計画書は、うきは市行政の創業支援担当者の方に共有し、
現在、チェックを頂いているところです。
その後、その創業計画書をもとに、
銀行や日本政策金融公庫に対し、融資を受けられないか打診する予定です。


さて、今回は、そんな「創業計画書」及びその補足資料に書いた内容について、
少しずつブログに共有していこう、という企画です。
不定期連載です。

これによって、私が何を考えて事業を起こそうとしているのか、
どのようなビジネスモデルを考えているのかなどを、
お伝えできればと考えています。
あわよくば、何かしらの形で支援して頂ける方が出てこないかなぁ、とか。

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このブログにて、何度か登場している「地方創生会議」。
その代表である、小幡和輝さん(弱冠23歳!)が、
この度、ファンドを立ち上げたとの知らせが入ってきました。


曰く、
・地方の名産品、伝統文化に関連した事業を行う法人など、
 従来の株式投資型ベンチャーキャピタルでは投資が難しかった領域への支援を実現
・地方創生には地域の想いの集積が重要であると考え、
 クラウドファンディングの調達額や支援人数を投資基準に採用し、
 さらなる追加投資を行うことで事業支援
とのこと。


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昨年の9月から「創業計画書」を書き進め、
今月頭に、ようやく形になりました。
(まぁ、細部は現地の状況見つつ書き加えるのですが)

創業計画書は、うきは市行政の創業支援担当者の方に共有し、
現在、チェックを頂いているところです。
その後、その創業計画書をもとに、
銀行や日本政策金融公庫に対し、融資を受けられないか打診する予定です。


さて、今回は、そんな「創業計画書」及びその補足資料に書いた内容について、
少しずつブログに共有していこう、という企画です。
不定期連載です。

これによって、私が何を考えて事業を起こそうとしているのか、
どのようなビジネスモデルを考えているのかなどを、
お伝えできればと考えています。
あわよくば、何かしらの形で支援して頂ける方が出てこないかなぁ、とか。

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