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人生とは、永遠のβテストだ。

カテゴリ: 知は血肉である


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このブログにて、何度か登場している「地方創生会議」。
その代表である、小幡和輝さん(弱冠23歳!)が、
この度、ファンドを立ち上げたとの知らせが入ってきました。


曰く、
・地方の名産品、伝統文化に関連した事業を行う法人など、
 従来の株式投資型ベンチャーキャピタルでは投資が難しかった領域への支援を実現
・地方創生には地域の想いの集積が重要であると考え、
 クラウドファンディングの調達額や支援人数を投資基準に採用し、
 さらなる追加投資を行うことで事業支援
とのこと。


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(ご存知の方は、脳内にキズナアイを用意した状態で読み進めてください)

はいど〜も〜。
バーチャルYoutuberになりたい、KOBAで〜す。

みなさん、もう年始のお仕事、始まってますか?
仕事って、なんとなく「向いてる・向いてない」がありますよね〜。

「こんなことより、俺の力を活かせる仕事はもっと他にあるはずだー!」

的な?

そういう気持ちを抱えたままだと、働く側も、雇う側も、アンハッピー。

そんな鬱屈とした状況をぶち壊してくれるのが、コレだ!
ストレングスファインダー!(必殺技っぽく叫ぶ)




(ここからは通常のテンションでお届けします。)
みなさん、「ストレングスファインダー」ってご存知でしょうか。

ストレングスファインダーとは、「人間の強み」に関する研究に基づいて、
人々に共通する34の資質を言語化し、
それらを発見・説明するための評価ツールのことです。

このツールが開発された背景には、
「人間は、弱点を克服するよりも長所を伸ばした方が生産性上がるよね」
という傾向が、労働者たちへのヒアリングやアンケート調査を通じて判明した、
という背景があります。

ストレングスファインダーが提示するいくつかの質問に答えることで、
先ほどの34の資質の中から、回答者に内在するトップ5の資質を教えてくれます。

さらに、そのトップ5の資質それぞれについて、
・どのような強みで、どのような職種が向いているか
・その強みをさらに伸ばす方法は何か
・その強みを持つ人をどうしたら活かせるか
といったことを言及してくれます。

精度の高い診断を受けるためには、お金がかかります。
といっても、書籍を購入して、付属のコードを専用サイトに打ち込むだけで、
インターネットに接続出来る環境であれば、どこでも受診可能です。


ストレングスファインダーの理念としては、
「それぞれの強みを活かした、生産性の高いチームをつくる」ことを掲げているので、
自分が所属するグループ(会社やサークルなど)で1冊購入し、
みんなで一斉に受診すると良いと思います。
書籍には34資質についての解説が詳細に掲載されているため、資質の辞典にもなります。

 * * *

さて、ここからは、実際に私が「ストレングスファインダー」を受診した結果について、
結果報告と分析と考察を記述していきます。

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高校生社長と、渋谷でおせちを突きながら、
お互いのこれまでとこれからについて語り合った備忘録です。




理由は色々ありますが、
個人的に「2018年はこの人と会わないと始まらないなー」と思っていた方と、
お会いできて楽しくおしゃべり出来たので、幸先の良い1年が始まった予感がします。

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9/29(金)、家に帰り着いたら届いていました。
いやぁ、この冊子、本当に楽しみに待っておりました。


ステッカーの裏には、主催者である小幡さんからの直筆メッセージが!

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念願の「ナナシロさんとの面会」及び「あの村偵察」を堪能して参りました。

諸々の経緯は、過去記事を参照ください。



VALUを最速で退会した男、ナナシロさんの、
最初で最後のVALUER総会。
歴史的な瞬間に立ち会えたことに感謝します。


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