画面は開発中のものです

人生とは、永遠のβテストだ。

カテゴリ: 思考実験





突然ですが、みなさん、「すごろく」なり「桃太郎電鉄」なり、やったことありますか。
あれ、サイコロを振って出た目の数だけ進んで、目的地を目指すゲームですよね。

人生を「すごろく」に例えると、勉強って「サイコロの目を増やす行為」だと思うんです。
仕事中にそういうことを急にひらめきまして。
ちょっと、この思考をもう少し掘り下げてみようと思います。

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ソシャゲで全財産溶かした!?運営が気に入らない!?
よし報復しよう。

ここで書くのは、あくまで思考実験。
元手を一切かけず、ソシャゲ運営を潰せるかもしれない悪魔のレシピ。

勘のいいヤツなら、ここで違和感を覚えるハズだ。
「お前はタイトルでは「遊び倒せ」と言っているではないか」
「それでどうしてソシャゲが潰れるんだ」と。

例えば何かしらの理不尽を被ったとき、「黙ってそのゲームから離れる」のは三流のやることだ。
それは運営にとって、何十万と抱えているユーザのひとりが抜けるだけのことに過ぎない。

「え、なに、運営のオフィスにイタ電かけたりしまくるわけ?」
「さすがに法に抵触するのはちょっと……」

その点も安心してほしい。
これから示すやり方は全て合法。
さらに言えば、コストもほとんどかからない。
(通信費は各お客様のご負担となります)

さて、前置きもほどほどに、本題に入ろうか。続きを読む




「公の場で政治と宗教と野球の話はしない」と心に留めてはいるのですが、
どうしても、書かずにはいられない。
例によって勢いだけの記事です。
(あと私は野球はわからないので言及のしようも無いのですが)


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「公の場で政治と宗教と野球の話はするべきではない」と、
どこかで聞いた覚えがあるのですが、
ちょっと、この件は書かずにいられなかったので。

ちょっと前に、twitter上でこんな画像が回って来ました。
きっとニュース番組のキャプチャだと思います。

C69u3aiVsAU5Xxa

この件、私はおこです。

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地方は結局「若者」を排除して自ら衰退する 「若者に活躍してほしい」は、ほとんど口だけ | 地方創生のリアル - 東洋経済オンライン 

「いずれ地方(本籍地)に移住して事業をやりたい」と何度かブログ内で書いていますが、
この野望(?)を語る上で、避けて通れないワードがあります。

それが「地方創生」。

色々と関連書籍を読み漁ったりもしたのですが、
調べれば調べるほど、この言葉に込められている意味が混在しすぎているような気がして。

さて、今回は、せっかく上記のようにバズってる記事があるので、
記事の内容に触れながら、自分にとって「地方創生」とは何を指すのか、考えてみようと思います。 続きを読む

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