画面は開発中のものです

人生とは、永遠のβテストだ。

カテゴリ: 地方移住構想




 




3月末に会社を退職する
のにあたって直面した、
「今の職場の名刺、今から配っても意味なくね?問題」。

創業までの期間中の名刺をどうするかなぁ、と悶々としてましたが、
サクッと作っちゃいました。



「ラクスル」のサイトにて、デザインから発注まで一気に完了。




上記はラクスル上のデザインツール画面。
十分な自由度の操作感でした。




名刺が手元に届いてから、「あ、文字色修正してぇ」と思いましたが、
次回発注時に修正すればいいや。
(諸々の情報がもろに写ってますが、お仕事の依頼などお待ちしています。)



両面印刷にも当然対応。
各種SNS用のQRコードを取得し、
名刺交換後即フォロー頂ける動線作りを実現。

この名刺、限定200部です。
次回発注時にはデザイン若干変わると思うので、希少ですよ。

 * * * 

さて、今回は名刺のメイキング記事を書きたかったわけではなく。
名刺に記載した「対地方ICTエバンジェリスト」という肩書きについて。
これについて、詳しく語っていきたいと思います。

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ここ1週間で、うきは市関係で色々な方とお会いしまして。
まぁ、全部、新橋の「久留米館」というアンテナショップ内での出来事なのですが。

その中で、うきは市の「地域おこし協力隊」を統括している行政職員さんから、
「協力隊に応募しないか?」という提案を頂きまして。

それに関して、メールにて返答させて頂いたので、
資料としてブログにも掲載しておこうと思います。

私の「地方での創業に関するスタンス」みたいなものも結構書いたので。
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昨年の9月から「創業計画書」を書き進め、
今月頭に、ようやく形になりました。
(まぁ、細部は現地の状況見つつ書き加えるのですが)

創業計画書は、うきは市行政の創業支援担当者の方に共有し、
現在、チェックを頂いているところです。
その後、その創業計画書をもとに、
銀行や日本政策金融公庫に対し、融資を受けられないか打診する予定です。


さて、今回は、そんな「創業計画書」及びその補足資料に書いた内容について、
少しずつブログに共有していこう、という企画です。
不定期連載です。

これによって、私が何を考えて事業を起こそうとしているのか、
どのようなビジネスモデルを考えているのかなどを、
お伝えできればと考えています。
あわよくば、何かしらの形で支援して頂ける方が出てこないかなぁ、とか。

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このブログにて、何度か登場している「地方創生会議」。
その代表である、小幡和輝さん(弱冠23歳!)が、
この度、ファンドを立ち上げたとの知らせが入ってきました。


曰く、
・地方の名産品、伝統文化に関連した事業を行う法人など、
 従来の株式投資型ベンチャーキャピタルでは投資が難しかった領域への支援を実現
・地方創生には地域の想いの集積が重要であると考え、
 クラウドファンディングの調達額や支援人数を投資基準に採用し、
 さらなる追加投資を行うことで事業支援
とのこと。


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昨年の9月から「創業計画書」を書き進め、
今月頭に、ようやく形になりました。
(まぁ、細部は現地の状況見つつ書き加えるのですが)

創業計画書は、うきは市行政の創業支援担当者の方に共有し、
現在、チェックを頂いているところです。
その後、その創業計画書をもとに、
銀行や日本政策金融公庫に対し、融資を受けられないか打診する予定です。


さて、今回は、そんな「創業計画書」及びその補足資料に書いた内容について、
少しずつブログに共有していこう、という企画です。
不定期連載です。

これによって、私が何を考えて事業を起こそうとしているのか、
どのようなビジネスモデルを考えているのかなどを、
お伝えできればと考えています。
あわよくば、何かしらの形で支援して頂ける方が出てこないかなぁ、とか。

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