画面は開発中のものです

人生とは、永遠のβテストだ。

カテゴリ: 地方移住構想



(写真中央の「NagomiShareFund」のロゴステッカー、
 小幡さんとサバゲーに行った際に頂いたものを、MacBookProに貼り付けています)



上記月報をオンラインサロン内で公開したところ、
早速、発起人の小幡さんからフィードバックを頂きまして。

ネックとなっている資金面に関して、
「クラウドファンディングとファンドで支援出来るかもしれない」
とお声かけ頂きました。

何を隠そう、小幡さんは一億円の地方創生ファンド「NagomiShareFund」の発起人。
また、数々の地方創生関連クラウドファンディングでの資金調達経験をお持ちで、
「地方創生事業で金策に困ったら彼に聞け!」と、言われているとかいないとか。
私が勝手に言っているだけですが。

というわけで、今回の記事は、主に小幡さんへのラブレターです。
こちらの事業に関する相談事項を列挙しつつ、
当方の事業に投資頂くことで、「地方創生ファンドとして」きっちり実績としてどう残して頂けるか。
そのあたりの戦略について、書き綴っていきます。

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地方創生分野のプレイヤーが集うオンラインサロン、ローカルファイナンスラボ

本サロンが開講し、入会してから早一ヶ月弱。
月一で活動報告を。とのことなので、
当ブログにて、諸々やったことをまとめておこうかと思います。

というのも、恐らく活動報告スレッドみたいなものが立ち上がると思うのですが、
数十人単位でスレッドにぶら下げる形での記載となると、
どうしても「流し見」になってしまうんですよね……自分が。
というわけで、個別にページを切っておこう、という戦術です。
(個別に活動報告スレを立てようと画策したのですが承認がおりませんでした)
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2/18に、日本中を震撼させたクソアニメがあることは記憶に新しい。


「ヘルシェイク矢野」
超満員の武道館ライブ。
電車遅延で到着していない、他のバンドメンバー。
ギタリストの矢野は、メンバー到着まで、
自身のギターソロで間を持たせようとする。
が、彼の高速ピッキングに耐えられず、
次々にギターの弦が切れていく。
そんな"地獄"のような状況にも関わらず、
彼のプレイは会場を揺るがせ続ける……
地獄を揺さぶる、ヘルをシェイクする男。
「ヘルシェイク矢野」

「ボブネミミッミ」でおなじみのAC部の制作であることとか、
深夜アニメ枠でまさかの「高速紙芝居」が展開されるとかで、
反響が反響を呼びまくっているこの状況。
もう日本中、ヘルシェイク矢野のことが頭から離れない……

 * * * 

そんな日に、奇しくも私も会ったんですよ。矢野さんに。



同、記事より

矢野大地さん。
高知県嶺北地区のNPO法人「ONEれいほく」の発起人にして代表理事。
同・NPOが資金難に陥ったことにより、
全国をヒッチハイクで回りながら、講演等を通じ寄付を募る、
「ヒッチハイクファンディング」の活動を、現在実施中。

この活動の一環で、奇しくも2/18、東京での講演会を開催。
この偶然から、私は彼を、こう呼ばざるを得ない。
「ヒッチハイク矢野」と。

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3月末に会社を退職する
のにあたって直面した、
「今の職場の名刺、今から配っても意味なくね?問題」。

創業までの期間中の名刺をどうするかなぁ、と悶々としてましたが、
サクッと作っちゃいました。



「ラクスル」のサイトにて、デザインから発注まで一気に完了。




上記はラクスル上のデザインツール画面。
十分な自由度の操作感でした。




名刺が手元に届いてから、「あ、文字色修正してぇ」と思いましたが、
次回発注時に修正すればいいや。
(諸々の情報がもろに写ってますが、お仕事の依頼などお待ちしています。)



両面印刷にも当然対応。
各種SNS用のQRコードを取得し、
名刺交換後即フォロー頂ける動線作りを実現。

この名刺、限定200部です。
次回発注時にはデザイン若干変わると思うので、希少ですよ。

 * * * 

さて、今回は名刺のメイキング記事を書きたかったわけではなく。
名刺に記載した「対地方ICTエバンジェリスト」という肩書きについて。
これについて、詳しく語っていきたいと思います。

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