画面は開発中のものです

人生とは、永遠のβテストだ。

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近況報告がてら、twitterへの投稿を参照しながら久々に記事更新してみようかなと。
というわけで、2020年の振り返りです。
そうだね。全然近況じゃないね。続きを読む

20200206_leaflet

うきはのわっ!」について軽く説明すると、
「うきは市内で活動している人同士で、お互いのことをもっとよく知ろう」
という取り組みです。

2020年2月6日に開催した第三回にて、プレゼンターとして登壇させて頂きました。

テーマは、「プログラミングと私」。
……実はこれ、打ち合わせの叩き台用の仮タイトルだったのですが、
気がついたらフライヤーにこのタイトルで載ってしまっていたので、
そのまま押し通した形です。笑
とはいえ後述の通り、今回はこのタイトルで良かったなと納得はしています。

発表にあたってはスライド資料を用意したのと、
原稿のようなものも、ついでに準備しました。
原稿を読み上げるような発表は最初からするつもりはなかったのですが、
「あれ、このスライドで何喋るんだったっけ?」となった時用の予防措置です。

今回はこの準備した諸々の資料について、ブログ上で公開致します。
せっかく作ったので色々な人の目に触れられる状態にしておいた方が良いかなと。

では、以下より資料となります。

-----続きを読む

この記事で書いていること

各種の地域課題に取り組んでいる皆さまにとって耳馴染み深い「関係人口」というワード。
今回は、地域において「関係人口」と呼ばれる方々にとって、その地域に深く関わってもらえるような仕組みを何か作れないかなー、というアイデアを考えたので、文章として残しておきます。


この記事の想定読者

以下のようなことを考えている方々に刺さるといいなー。
・「地元を盛り上げたい」
・「"関係人口"な方々と一緒に何かしたい」
・「(住んでるわけでは無いけれど)めっちゃ推してる地域に何か貢献したい」


"関係人口"とは

総務省が、その名もズバリ「『関係人口』ポータルサイト」というページを作っています。

"「関係人口」とは、移住した「定住人口」でもなく、観光に来た「交流人口」でもない、地域や地域の人々と多様に関わる人々のことを指します。"

うん。フワッとしてますね。
この文章中のイメージとしては、
「その土地に住んでいるわけでも働いているわけでも無い」
けれど、
「その土地に頻繁に通ったり情報追いかけたりしている人」
あたりの想定で行きます。続きを読む

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