画面は開発中のものです

人生とは、永遠のβテストだ。

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この記事で書いていること

各種の地域課題に取り組んでいる皆さまにとって耳馴染み深い「関係人口」というワード。
今回は、地域において「関係人口」と呼ばれる方々にとって、その地域に深く関わってもらえるような仕組みを何か作れないかなー、というアイデアを考えたので、文章として残しておきます。


この記事の想定読者

以下のようなことを考えている方々に刺さるといいなー。
・「地元を盛り上げたい」
・「"関係人口"な方々と一緒に何かしたい」
・「(住んでるわけでは無いけれど)めっちゃ推してる地域に何か貢献したい」


"関係人口"とは

総務省が、その名もズバリ「『関係人口』ポータルサイト」というページを作っています。

"「関係人口」とは、移住した「定住人口」でもなく、観光に来た「交流人口」でもない、地域や地域の人々と多様に関わる人々のことを指します。"

うん。フワッとしてますね。
この文章中のイメージとしては、
「その土地に住んでいるわけでも働いているわけでも無い」
けれど、
「その土地に頻繁に通ったり情報追いかけたりしている人」
あたりの想定で行きます。続きを読む


※この記事には、映画「空の青さを知る人よ」の感想を含みます。
(それメインでの記事ではないので悪しからず)
極力ネタバレは避けてるつもりですが、苦手な方はご注意ください。

 




時事ネタ挟むにしても不謹慎が過ぎる。

続きを読む



この度、ひとつ企画を立ち上げましたのでお知らせです。

8/24(土)の17時より、吉井町の「るり色ふるさと館」にて読書会を開催します。
各々で本を持ちよって語り合う、勉強会のようなものです。
(最初、お話を頂いた時、みんなで集まって各々黙々と本を読む会だと思ってました……)

今回、雲さん(@youbroom)に読書会のナビゲータをやって頂きます。
雲さん、図書館の運営などをされてた方で、読書会の経験者として色々教えて頂いています。
先ほど貼り付けましたチラシも、雲さんに制作頂きました。

主催者は「るり色の読書会実行委員会」としていますが、委員会の構成員は現状で私と雲さんの2名です。
運営体制等、まだ手探りな状態ですが、不定期開催の勉強会みたいな感じに出来たらなと考えています。

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